このパネルを付けて、特典の専用ボディケースに入れて持ち歩いてると、「かわいいレンジファインダー・カメラだね!」と声をかけられること必至!あなたの毎日にいつでもどこでも連れて行ってください。
デジカメが大全盛の昨今、わざわざアナログ・カメラをパネルにするなんて、カメラに相当なこだわりを持っている松岡さんらしいですよね。
もちろん、このパネルのカメラデザインは、30台以上所有しているという松岡さん私物カメラからセレクトされ、モチーフにデザインしました。
このバージョンについては特に、構想段階からすでに松岡さん自身、その仕上がりにかなり期待していました。
サンプルが上がってからというもの、SOPHIAメンバーはもちろん、スタッフや仲の良い友達に、このパネルを見せてかなり自慢しまくり!
インナーシートは、こちらもアナログ仕様のフィルム調。そのデザイン性や色味にもこだわりアリ!
ケータイを開いた時の「フラッシュメニュー画面をはじめとする画面デコとの相性は松岡さんのお墨付き。
このバージョンは細部に至るまで、“アナログ感” “レトロ調”から伝わる、人間味溢れる、温かいテイストをかもし出しています。
松岡さん的に、『このカメラが生まれていたであろう時代』を想像して、レトロ調アイテムをアイコンに揃えました。
今はあまり見なくなった「ブタの貯金箱」「赤い郵便ポスト」「レコード」 etc…
コミュニケーションのアイコンを「握手」しているイラストで表現しているところに、松岡さんの優しさがにじみ出ていますね。
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デジタルなメールも、このバージョンで届けてくれるのは、やはりアナログ的に、白ヤギさんがメールの到着を教えてくれます。
広〜い草原に、ぽつ〜んと白ヤギが一匹。このやる気のなさそうな、白ヤギが鳴くと、メールを受信というわけです。でもよ〜く見てみて! 「メェ〜」という鳴き声ではなくて、「メェ〜ル」としゃべってる?!
カメラのフラッシュの数で電波状況をお知らせします。 このケータイのフラッシュが光れば光るほど、あなたの大切な人との距離が近くなるはず!! |
カメラ・フィルム仕様です。
あなたの心のフィルムにはまだまだ余裕はありますか? このフィルムの数が少なくなっていくと、コミュニケーションのチャンスも少なくなっていく?? 逆にフィルムの数が多いと、素敵な出逢いも増えそうで、充電も楽しくなりますね。 |
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Always with my Camera ver. を語る −
「こんなケータイがあれば良いのになぁ」と前から思っていたものを具現化しました!
このバージョンのために、特典の【’mm71専用ボディ・ケース】をフルオーダーで創りました。
特典の【’mm71専用ボディ・ケース】に、このバージョンのケータイを入れて、首からかけると、本物のレンジファインダー・カメラを身に着けているよう。
日常生活の中で、いつでもカメラを持ち歩くのは難しいという方も、ケータイを持ち歩かないという方はいない時代。ケータイを持ち歩くと同時に、カメラを持ち歩くというイメージで、このケータイに内蔵されているカメラ機能をもっと有効に使って欲しいと思います。
「こんなケータイがあれば良いのになぁ」と前から思っていたものを具現化しました!
このバージョンのために、特典の【’mm71専用ボディ・ケース】をフルオーダーで創りました。
特典の【’mm71専用ボディ・ケース】に、このバージョンのケータイを入れて、首からかけると、本物のレンジファインダー・カメラを身に着けているよう。
日常生活の中で、いつでもカメラを持ち歩くのは難しいという方も、ケータイを持ち歩かないという方はいない時代。ケータイを持ち歩くと同時に、カメラを持ち歩くというイメージで、このケータイに内蔵されているカメラ機能をもっと有効に使って欲しいと思います。

